「アンチポリューションハウス」とは何か?

最終更新日:2020.07.01

激しい大気汚染の中国からは、季節風とともにベンツピレンやPM2.5などの様々な有害物質が飛来し、花粉症や気管支炎などの原因物質になっています。地球温暖化による猛暑は、乳幼児や老人を熱中症で死に追いやります。住宅は益々、シェルター化していますが「アンチポリュ-ションハウス」は、このような公害に、積極的に立ち向かい克服する住宅のことです。最高レベルの断熱・気密性能の住環境に「空気清浄器」を組み込んだ、草原住宅式「循環空調」を設備し、1台の「エアコン」で『全館の暖冷房』を行います。換気はダクト式「第3種換気」、給気には「帯電フィルター」を組み込み、微細なPM2.5も室内に侵入させません。暖冷房空気の循環とともに「空気清浄器」が室内の清浄環境を守ります。太陽光発電5kwの搭載でZEH(ゼッチ)が実現します。失敗しない家造りのために是非この住宅をご覧ください。明るい未来が開けます。